ZERO RECRUITING

報われない
採用を、やめる

採用に追われない、
人を育てて活かす会社へ。

採用→定着→育成→評価を、ひとつのループで回す。関わるほど御社だけの人材データが貯まり、AIが一人ひとりに刺さるスカウトを書く。「採って終わり」を、終わらせます。

自然光の入る明るいオフィスで落ち着いて働くビジネスパーソンたち
採用定着育成評価
株式会社ヒューマンファースト × マルタマーケティング株式会社 共同事業
30秒でわかる AIスカウト

「一斉送信を、やめる。」

同じ文面を送り続けても、返事は来ない。AIが一人ひとりの経歴を読んで書くと、何が起きるか。

01
PROBLEM課題

「採用」だけを頑張る、終わらない消耗戦

応募が来ない。お金をかけて募集する。やっと採る。すぐ辞める。また募集する。
採用ツールを乗り換えても、変わるのは“採る”ところだけ。辞める・育たないは置き去りのままです。

  1. 01
    採るところだけを速くしても、負のループから抜けられない

    募集・入社・早期退職・欠員。ツールを足しても、回る速さが上がるだけです。

  2. 02
    一周するたび、採用コストだけが積み上がる

    媒体費・紹介手数料・面接の工数。回した回数だけ、確実に出ていきます。

  3. 03
    疲れるのは、現場

    また新人が来て、また辞める。教える側から先に消耗していきます。

02
CONCEPTコンセプト

採用→定着→育成→評価のループと、貯まるDNA

ゼロリクは“採用”だけの道具ではありません。採用 → 定着 → 育成 → 評価をひとつのループでつなぎ、回すほど「誰が定着し、活躍し、どんな育成が効いたか」が御社だけのデータ=“組織のDNA”として貯まっていきます。入口はどこからでも。いちばん痛いところ一つから始められます。

組織のDNA 活躍・定着・育成のデータ 採用スカウト 定着オンボード 育成リスキリング 評価活躍の可視化
採用SCOUT
一斉送信でなく、一人ずつ刺さる一通を送る

効いた訴求・刺さる職種が御社に貯まる

定着STAY
入社直後の不安を、先回りでフォローする

辞めやすいサイン・効くフォローが貯まる

育成GROW
必要なスキルを見極めて、伸ばす

誰にどの育成が効いたかが貯まる

評価REVIEW
誰が成長し、活躍したかをデータに残す

“活躍する人”の共通点が貯まる

採用だけを速くしても、負のループからは抜けられません。定着・育成・評価まで回して初めて、“辞めない・育つ・活躍する”が積み上がり、次に採る人数そのものが少なくなっていきます。しかも、回した分だけ「誰が活躍し、どんな育成が効いたのか」が御社のデータとして残る。だから最初の一歩は小さくていい——一番痛いところ一つから始めて、回すほど強くなる設計です。
道具をいくつ入れても、“会社の強さ”は変わりません。
このループを回すほど貯まるデータが、他社には真似できない“御社の組織”をつくる。
03
SERVICESサービス

採用から評価まで、ひとつの仕組みで回す。

こちらから「送って採る」、向こうから「選ばれて来てもらう」。採用だけでなく、定着・育成・評価までを9つのサービスでひとつのループに束ねます。入口はどこからでも——痛いところから始めて、関わるほどデータが貯まります。

採用 定着 育成 評価↺ ループ
人材ポートフォリオのイメージイラスト
採用

人材ポートフォリオ

採る前に、要る人を決める

「どんな人が・どこに・何人足りないのか」を先に描きます。活躍している人の共通点から“採るべき人物像”を定義し、行き当たりばったりの採用から、計画的な人材ポートフォリオへ。ここが決まると、スカウトも育成も評価も同じモノサシで貫けます。

  • 活躍人材の共通点から人物要件を定義
  • 職種・階層ごとの過不足を可視化
  • 採用・異動・育成のどれで埋めるかを設計
  • ループ全体に共通の“モノサシ”になる
AIスカウト(中途)のイメージイラスト
採用

AIスカウト

中途・キャリア採用

候補者のプロフィールと御社の求める人材像をAIが照合。現職の不満を読み解き、御社の魅力で解消する“刺さる一通”を1通ずつ生成します。一斉送信のテンプレではなく、返信率で勝つスカウトへ。

  • 一人ひとりへの個別文面をAI生成
  • 「現職の不満 → 御社で解消」のPain→Gain設計
  • 開封率・返信率をA/Bで可視化し改善
  • 企業ごとに“勝ち文面”を学習し精度が上がる
▸ その場でスカウト生成を試す
新卒スカウトAIのイメージイラスト
採用

新卒スカウトAI

志望業界の外から採る

学生に「現職の不満」はありません。効くのは共通項です。まず御社の仕事を抽象化して志望領域と重なる軸を1本抜き、志望業界が違う学生にも読まれる門を開く。そのうえで「同業の中でも、なぜ御社か」=自社の色で締める。この二段構えで、“0.5秒の選別”を突破する一通をAIが書きます。

  • 志望業界が違う学生にも届く「共通項」で門を開く
  • 「同業の中でも、なぜ御社か」=自社の色で締める
  • 「なぜこの会社から?」という心の壁を先回りして解消
  • なぜその一通なのかをAIが説明(共通項・心の壁を提示)
  • 送付先リストと返信率を貯めて文面を磨き続ける
▸ 新卒スカウト生成を試す
採用ブランディングのイメージイラスト
採用

採用ブランディング

選ばれて来てもらう

候補者が“AIに”会社を調べる時代へ。JobPosting・FAQなどの構造化データ(採用LLMO)で検索でもAIでも“見つかる”状態に整え、縦型ショートや社員インタビュー動画で「会社の空気」を伝える。“見つかる”と“惹かれる”を両輪で設計し、応募が自然に集まる採用広報をつくります。

  • JobPosting/FAQの構造化データ実装(採用LLMO)
  • AIに拾われているかを週次で計測・改善
  • 縦型ショート・社員インタビュー動画の量産
  • B面(カルチャー・社員の声)の発信設計
▸ 無料でAI採用診断(このページで)
内定者フォローAIのイメージイラスト
採用

内定者フォローAI

内定辞退を、防ぐ

内定承諾から入社日までの“空白の数か月”こそ、不安がふくらみ辞退が起きる時期。時期(内定直後/年末年始/入社直前)で入れ替わる「心の壁」をAIが先回りして読み、その不安に実体験で答えられる社員を選び、そのまま送れるLINE文面までを提案します。辞退リスク(高・中・低)とその根拠も提示。新卒も中途も同じ仕組みで。

  • 時期で入れ替わる「心の壁」を先回りして解消
  • 不安に実体験で答えられる社員を1名アサイン(社員名簿は任意)
  • 名簿がなくても「人事が何を意識し・どう話すか」を提示(中小向け)
  • 辞退リスクを高・中・低で判定(根拠つき)
  • 新卒・中途どちらもカバー
▸ 内定者フォローを試す
定着オンボードAIのイメージイラスト
定着

定着オンボードAI

辞めさせない

入社直後の不安を、LINEで先回りしてフォロー。オンボーディングを自動化し、「誰が定着し、活躍しているか」を静かに可視化します。

  • 入社後のLINEフォローを自動化
  • 手続き・案内などオンボーディングを自動化
  • 不安のサインに“寄り添う”設計(監視はしません)
  • 定着・活躍の状況をデータで可視化
職種別AIリスキリング研修のイメージイラスト
育成

職種別AIリスキリング研修

生産性を上げる

総務・人事・経理・法務・技術・営業など職種別のAI育成カリキュラム。「AIの日常使い(基礎)」から「業務の自動化・仕組み化(応用)」まで、現場で使える形で身につきます。人材開発支援助成金を活用できます。

  • 職種別に設計したAI研修カリキュラム
  • 基礎(時短)+応用(自動化構築)の2段構成
  • 人材開発支援助成金を活用可能
  • 応用講座の成果物=実際に動く自動化を構築
人事評価制度のイメージイラスト
評価

人事評価制度

頑張りが、報われる仕組み

「何をどう評価するか」があいまいだと、人は辞めていきます。活躍する人の条件を評価基準に落とし込み、目標設定から評価・フィードバック・処遇までを一本の制度として設計。採用で見た“活躍の共通点”を、そのまま評価のモノサシにつなげます。

  • 活躍の条件を評価基準・等級に落とし込む
  • 目標設定〜評価〜フィードバックの運用設計
  • 採用・育成と同じモノサシで一気通貫
  • 納得感のある評価で定着・活躍を後押し
組織DNA評価ダッシュボードのイメージイラスト
評価

組織DNA評価ダッシュボード

乗り換えられない資産に

誰が定着・活躍し、どの育成が効いたのか。採用から評価までのデータを1か所に貯め、次の採用要件へ還元します。関わるほど「その会社の人材DNA」になり、他社が入り込めない資産になります。

  • 活躍・定着の可視化
  • 育成の効果を測定
  • 学びを次の採用要件へフィードバック
  • 貯まるほど乗り換え不能になるデータ資産
9つは別々のツールではなく、採用→定着→育成→評価のループでつながります。まずは一番痛いところ一つから、小さく始められます。効果の数値は御社のデータで個別に診断し、PoC(試験導入)で検証してからご提示します。
USE CASES導入イメージ

「うちの場合は?」に、こう効く

よくある“詰まりどころ”別に、ゼロリクがどこをどう変えるかを整理しました。詳しい事例やお見積りは、御社の業種・規模に合わせて個別にご案内します。

飲食・小売・サービス / 〜50名
よくある詰まり
  • 応募は来るが、面接の日程調整が電話・LINEの往復で追いつかない
  • 調整している間に、候補者が返信の早い他社へ流れる
従来ツールの限界:求人媒体の仕事は「応募を集める」まで。その後の連絡は現場任せで、店長がシフトの合間に返すから、どうしても遅れる。
ゼロリクの一手
  1. 面接調整を自動化。カレンダーの空き枠を自動で抽出
  2. 応募が入ったその場でLINEに面接枠を提示 → タップで確定
  3. 前日に自動リマインド。無断キャンセルになりそうな人には再確認
関わるほど貯まる:どの時間帯・どの文面だと確定率が高いかが御社に溜まり、次の募集の打ち方が的確になっていきます。
日程調整の往復がなくなり、辞退される前に会える状態へ。
IT・専門職・営業 / 中〜大規模
よくある詰まり
  • スカウトを送っても返信が来ない
  • 一斉送信のテンプレ文が、受信箱で埋もれてしまう
従来ツールの限界:一斉テンプレは受信箱で「営業メール」に見える。人が動く理由は“今の職場への不満”なのに、そこに一言も触れていないから開かれない。
ゼロリクの一手
  1. AIスカウト。候補者の職歴・現職から離職の動機を推定
  2. その不満を御社の魅力で解消する“刺さる一通”を一人ずつ生成
  3. 文面をA/Bで送り分け、返信率の高い型を学習して次に反映
関わるほど貯まる:どの訴求が・どの職種に効いたかが、御社専用の「勝ちパターン」として蓄積されていきます。
量で押すスカウトから、返信率で勝つスカウトへ。
医療・介護・宿泊 など / 規模問わず
よくある詰まり
  • 採用はできても、入社後すぐ辞めてしまう
  • 現場で放置され、小さな不安が離職につながる
従来ツールの限界:採用管理ツールは「内定」で役目が終わる。いちばん辞めやすい入社直後を、誰も見ていない。
ゼロリクの一手
  1. 定着オンボードBot。入社日から自動で声かけし、不安・つまずきを先回りで拾う
  2. 放置サインを検知したら、現場責任者へそっとアラート
  3. 活躍の可視化。誰が定着し・伸びたかをデータに残す
関わるほど貯まる:「辞めない人・伸びる人」の共通点が見えてきて、次の採用基準そのものが磨かれます。
“採って終わり”から“辞めさせない・活かす”へ。
※ 一般的な採用管理ツールが踏み込まない「入社後」まで対応します。
全業種 / 採用サイトを持つ会社
よくある詰まり
  • 求職者が“AIで”会社を調べても出てこない
  • 構造化データが無く、AI・検索に会社が拾われない
従来ツールの限界:求職者はいまChatGPTなどのAIで会社を下調べする。データが整っていないと、AIの回答に御社が“存在しない”ことになる。
ゼロリクの一手
  1. 採用LLMO。JobPosting/FAQを構造化データにして、Google for JobsやAIの回答に拾われる形へ
  2. 働く人・現場が伝わる「B面の発信」を設計し、選ばれる理由を用意
  3. どの質問でAIに引用されるかを定点で診断し、情報を更新し続ける
関わるほど貯まる:AIにどう見られているかが分かり、“選ばれる会社情報”へ育て続けられます。
探しにくい会社から、“選ばれて来てもらう”会社へ。
※ まずは無料の「AI可視性診断」で、いまAIから御社がどう見えているかをお見せします。
※ 効果の数値は、御社のサイト・データをもとに個別に診断し、PoC(試験導入)で検証してからご提示します。他社の実績数値をそのまま載せることはしていません。
04
STORY漫画でわかる

「採用に追われる会社」が、変わるまで

PCは ◀ ▶ ボタンかマウスのホイール/スマホは指でスワイプ。

ゼロリク漫画 1ページ目 ゼロリク漫画 2ページ目 ゼロリク漫画 3ページ目 ゼロリク漫画 4ページ目 ゼロリク漫画 5ページ目 ゼロリク漫画 6ページ目 ゼロリク漫画 7ページ目 ゼロリク漫画 8ページ目 ゼロリク漫画 9ページ目 ゼロリク漫画 10ページ目
漫画を大きく読む →
05
WHY USなぜ選ばれ続けるのか

全工程に関わるほど、切れない“絆”になる。

採用から評価まで関わるからこそ、「誰が定着し、活躍し、どんな育成が効いたか」が御社独自のデータとして積み上がります。これは他社製ツールでは再現できない、御社とゼロリクの間にしか育たない資産。時を重ねるほど、かけがえのない価値になっていく——それが、いちばん切れない絆です。

採用から評価までのデータが撚り合わさって切れない絆になるイメージイラスト
関わるほど、御社にしか無いデータが積み上がる
ループを回した年数ぶんだけ、御社にしか作れない資産が積み上がっていきます。
スカウトの勝ち文面
1年目
定着・活躍のデータ
効いた育成の記録
スカウトの勝ち文面
2年目
御社専用の評価基準
次の採用要件へ還元
定着・活躍のデータ
効いた育成の記録
スカウトの勝ち文面
3年目
御社専用の評価基準
次の採用要件へ還元
定着・活躍のデータ
効いた育成の記録
スカウトの勝ち文面
時を重ねるほど:御社だけの“組織のDNA”に
ふつうの採用ツール
“採る” ところだけ
  • 母集団を集めたら、役目は終わり
  • 貯まるのは、どの会社でも同じ汎用ノウハウ
  • 解約すれば、手元には何も残らない
  • だから、いつでも乗り換えられてしまう
VS
ゼロリクルーティング
採用 〜 評価を、ひとつのループに
  • 採用・定着・育成・評価まで一気通貫で回す
  • 御社だけの“勝ち筋”がデータとして貯まり続ける
  • 関わるほど、スカウトも育成も精度が上がる
  • 時を重ねるほど、かけがえのない資産になる
その絆をつくる、4つの仕組み
01
企業ごとに学習する
その会社の“勝ち筋”を学び、使うほどスカウトも育成も精度が上がる。他社の平均値ではなく、御社専用の最適化。
02
数字で実証する
返信率・定着率を可視化し、A/Bで磨き続ける。勘や気合ではなく、データで良し悪しを判断できる。
03
一画面で運用する
スカウト・媒体・選考ステータス・入社後まで、バラバラのツールに散らさず一元管理。現場が迷わない。
04
採用の外まで回す
“採って終わり”でなく、定着・育成・評価まで一つのループに。だからいちばん切れにくい絆になる。
06
DEMO触れて、見て

実際に触れるデモ

スライドや口頭説明ではなく、実際に動く画面でご確認いただけます。候補者を10人まとめて読み込み、御社の要件で採点し、通過者だけに“刺さる1通”をAIが個別生成する——そのまま触れるプロトタイプです。

zero-recruiting.com/scout-batch/
AIスカウトの動くデモ画面(候補者10人を要件で採点し、通過者だけに個別スカウト文面を生成)
デモでできること
  • 候補者を10人まとめて読み込み、要件で自動採点
  • MUST/WANTで通らない人を自動で足切り
  • 通過者だけに“刺さる1通”をAIが個別生成
  • 現職の不満(Pain)を突く文面を1通ずつ

※ 画面はダミーデータのデモ環境です。数値もサンプルです。

▸ 動くデモを開く(別タブ)
▸ ループ+DNA を1枚図で見る
採用→定着→育成→評価のループと、なぜ乗り換えられないのかを1枚で。
1枚図を見る →
NEWS & RELEASEお知らせ

最新のリリースとお知らせ。

新サービスのリリースやアップデートを随時お届けします。気になる項目をクリックすると詳細が開きます。

読み込み中…
07
COMPANY会社概要

会社概要設立準備中

社名
株式会社ゼロリクルーティング準備中
設立
2026年(準備中)
代表取締役
山本 陽亮
取締役CTO
貫名 孝夫
所在地
大阪市(SYNTHビジネスセンター淀屋橋ゲートタワー)準備中
事業内容
AIを活用した採用支援(スカウト文面生成・採用LLMO)/定着・育成支援/採用ブランディング
共同設立
株式会社ヒューマンファースト × マルタマーケティング株式会社

※ 当ページは設立準備中の内容を含みます。確定情報は登記完了後に更新します。

08
CONTACTお問い合わせ

まずは、無料でご相談を。

採用に追われる状態を終わりにしたい、AI時代に選ばれる採用にしたい——どの入口からでもご相談ください。御社の課題に合わせて、まず小さく始める形をご提案します。お話を伺って、ご一緒できそうなときだけ次へ進めましょう。

採用→定着→育成→評価。痛いところから、ひとつずつ。

その場でAI採用診断(無料)

御社サイトのURLを入れるだけ。「AI時代に、採用で見つけてもらえるか(AI可視性)」をその場で簡易診断します。結果はコピー・保存できない形で表示され、具体的な改善プランの全文はご入力のメールにお送りします
※ 公開ページの情報のみを見る簡易診断です。数十秒お待ちください。
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✓ 送信しました。メールをご確認ください(迷惑メールフォルダもご確認を)。
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